秋川渓谷瀬音の湯口コミ
内湯、良いです!←これだけはみなさん絶賛
優しい硫黄臭が温泉欲をそそります。東京であのバランスのとれた泉質!、末永くお世話になりたいものです!。どうか、どうか湯枯れしませんように。
さて、何かと騒がれている施設ですが、そうですね〜、色々考えすぎて、気の利き過ぎている所と、気が利かな過ぎている所と差が激く、そうなると、どうしても不便な所が目立ってしまいますよね。
レストランを含め施設全体を履き替え無しで移動したほうが、寛げるし、脱衣所のロッカーは、建物全体が贅沢に空間を使っているだけに、もうちょっと広く出来なかったのかな〜と。 ←ここも悪い意味でそうなんです。せっかくお風呂から上がってもすっきりのびのびできないのが非常に残念です。
でも、研修施設?リラクゼーションルーム?は良かったです。襖があり、空間が仕切られるのは良いですし、何より座布団が柔らかく肌触りがGOOD!!。皆、芋虫のように寝ていました(笑)。 ←来た人の半分は眠っていますね。
何か言いたくなるのも施設のレベルが高いからでしょう。日帰りの値段は、安いと思いますし、あの泉質が保たれる限り通いたいです。
秋川渓谷瀬音の湯・温泉/口コミ情報


秋川渓谷瀬音の湯 サウナ
秋川渓谷瀬音の湯 サウナ
このサウナは熱気浴式
約8平方メートル(8名利用)できるスペースです。
やはり温泉にサウナは必ずといっていいほど入りたくなるものです。
まずは露天風呂に入りそれからサウナ。最後に名物の内湯!
そして風呂上りのビール!!
お楽しみください。

秋川渓谷瀬音の湯情報
このサウナは熱気浴式
約8平方メートル(8名利用)できるスペースです。
やはり温泉にサウナは必ずといっていいほど入りたくなるものです。
まずは露天風呂に入りそれからサウナ。最後に名物の内湯!
そして風呂上りのビール!!
お楽しみください。

秋川渓谷瀬音の湯情報
タグ:サウナ
秋川渓谷瀬音の湯 食事
秋川渓谷瀬音の湯施設内にある
和風だいにんぐ「川霧」
ここの食事は味がよく、値段がリーズナブルと口コミが多いです。
なぜなら・・・
料理長 五木田光吉さんは物凄く有名な料理人でした!
『旬を大事に、素材の持ち味を生かした伝統の日本料理を原点とし、海外からの食材を取り入れた創作料理など、どなたにも楽しんでいただける料理を提供していきたいと思います。』と、語ってくれてます。
経歴が凄い!
全国日本料理コンクール労働大臣賞他受賞歴多数
都内一流店にて政財界、海外の要人に料理を提供
食事だけでもする価値ありですね。
秋川渓谷瀬音の湯情報
和風だいにんぐ「川霧」
ここの食事は味がよく、値段がリーズナブルと口コミが多いです。
なぜなら・・・
料理長 五木田光吉さんは物凄く有名な料理人でした!
『旬を大事に、素材の持ち味を生かした伝統の日本料理を原点とし、海外からの食材を取り入れた創作料理など、どなたにも楽しんでいただける料理を提供していきたいと思います。』と、語ってくれてます。
経歴が凄い!
全国日本料理コンクール労働大臣賞他受賞歴多数
都内一流店にて政財界、海外の要人に料理を提供
食事だけでもする価値ありですね。
秋川渓谷瀬音の湯情報
タグ:川霧
秋川渓谷瀬音の湯口コミB
秋川渓谷瀬音の湯口コミ
オープン当初、新聞の折込チラシにてこちらの温泉をしり、今回お盆中で混んでいると覚悟の上、初めて行って来ました。←オープン過ぎてもまだ混んでます。
駐車場待ちが20台位並んでいましたが、ドンドンUターンをして帰られる方が多かったのでそのまま待っていると以外と早く入れました。
ただ、ロッカーキー分の入場の割にロッカースペースがコの字にあるだけで拍子抜けしてしまいました。←脱衣所が狭いのはよく聞きます。
かけ湯の壺も空っぽ!!お湯も出てきませんでした!
泉質は、良いのでしょうが、設備投資がされている割にもったいない感が否めませんでした。←これはどうでしょうか?以前いった時はそういう感じはしなかったのですが・・・
設計者の思惑が、絞れていない感じもしました。
宿泊施設がなぜ2人用しかないのか?
でも、もう一度時期を替えて行ってみたいと思います。
秋川渓谷瀬音の湯情報
オープン当初、新聞の折込チラシにてこちらの温泉をしり、今回お盆中で混んでいると覚悟の上、初めて行って来ました。←オープン過ぎてもまだ混んでます。
駐車場待ちが20台位並んでいましたが、ドンドンUターンをして帰られる方が多かったのでそのまま待っていると以外と早く入れました。
ただ、ロッカーキー分の入場の割にロッカースペースがコの字にあるだけで拍子抜けしてしまいました。←脱衣所が狭いのはよく聞きます。
かけ湯の壺も空っぽ!!お湯も出てきませんでした!
泉質は、良いのでしょうが、設備投資がされている割にもったいない感が否めませんでした。←これはどうでしょうか?以前いった時はそういう感じはしなかったのですが・・・
設計者の思惑が、絞れていない感じもしました。
宿泊施設がなぜ2人用しかないのか?
でも、もう一度時期を替えて行ってみたいと思います。
秋川渓谷瀬音の湯情報
タグ:かけ湯